授業の様子(1学年)
入学して10日が経とうとしています。1年生は少しずつ授業や実習に慣れてきているようです。
普通科は、現代の国語と論理・表現Ⅰの授業。
工業科は、工業技術基礎の授業、実習が行われていました。
普通科
機械建築工学科
電気電子科
入学して10日が経とうとしています。1年生は少しずつ授業や実習に慣れてきているようです。
普通科は、現代の国語と論理・表現Ⅰの授業。
工業科は、工業技術基礎の授業、実習が行われていました。
普通科
機械建築工学科
電気電子科
18日(土)、内子町・城の台公園体育館にて、22校・約200名の高校剣士が参加する合同練成会が行われました。
昨年度から剣道を始めた選手にとっては今回が初めての参加となり、日頃の学校での稽古で磨いてきた技をしっかりと発揮し、充実した練成会となりました。
また、入学したばかりの1年生も即戦力として活躍し、チームの勝利に大いに貢献しました。
他校との交流も深まり、剣友としてのつながりを広げる貴重な機会となりました。
剣道に少しでも興味が出てきたら、、、まずは見学から。
4月17日(金)午前中、吉田ふれあい国安の郷で、外国クルーズ船ル・ソレアルのお客様と交流しました。今回は、1Gと2GⅡ型と3M建築コースの有志が参加しました。(写真は随時追加します)
1年生は折り紙を折って臨み、プレゼントしました。折り紙に込められた願いなども付け加えることで、会話がはずみました。
2年生は、「書道体験」「お祭り館」「武家屋敷」「みかんジュース配りとかんなくずの配布」の班に分かれ、英語での案内に挑戦しました。
3年生は、かんな削りを実演すると、観光客の方から拍手が起こっていました。外国の方にもかんな削りを体験していただくなど、日本の建築文化を伝えることができました。
この様子は、17日(金)18時から18日(土)の17時のUCATニュースの中で繰り返し放送されます。ぜひ、ご覧ください。
昨日、吉田高校の国安寮において地域の方(宇和島市社会福祉協議会と地域の高齢者)をお招きし交流活動(一緒に夕食を作り一緒に食事をする)を実施しました。
今回のメニューは『三色丼と豚汁』です。
寮生たちは慣れない料理に苦戦しておりましたが、地域の方の優しいご指導のおかげもあり、徐々に料理の手際が良くなっていきました。
寮生の中には『今度、自分たちだけで今回学んだメニューを再度調理してみよう』という者もおりました。
がんばれ!料理男子!
4月13日昼休み
会議室にて代議員会が開かれました。
3年生を中心に委員長、副委員長を決めました。
そして、各委員会担当の先生から仕事内容の確認を行いました。
どの委員会も委員長、副委員長を中心に活発に話し合いが行われていました。
委員の皆さん、今年の吉田高校をよろしくお願いします!!
4月9日に令和8年度の対面式と部活動紹介を行いました!
この日、初めて1年生と2・3年生が対面し、はじめは緊張していた1年生でしたが、2・3年生の明るく和やかな雰囲気のおかげで笑顔や拍手のあふれる時間となりました。
部活動紹介では、短い時間の中で個性豊かなパフォーマンスを披露する部もあり、吉田高校の活発な様子がよくわかる内容だったと思います。1年生には、3年間の部活動の中で自分を成長させられるような部活を見つけてほしいと思います。そして、吉田高校をさらに盛り上げ、吉田高校の伝統や先輩方の想いを受け継ぐことができるように、充実した学校生活を送ってもらいたいです。
入学した新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。
今年度、98名の新入生を迎えることができましたことは、たいへん大きな喜びです。新入生の皆さんは期待と不安のうちにあると思います。勉強のこと、友達のこと、進路のことなど、そうした期待や不安は、行動することによって不安は解消し、行動することによって夢は実現します。
新入生のみなさん、吉田高校でいろいろなことに挑戦してください。
校長先生の式辞の中で、評価されるべき人の順序についてお話しいただきました。
一、何かに挑戦し、成功した者
二、何かに挑戦し、失敗した者
三、自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手助けをした者
四、何もしなかった者
五、何もせず批判だけしている者
夢をもって、挑戦することを止めないでください。
春季休業中活動報告
吉田町立間川黒門橋上流付近でボランティア河川清掃を実施しました。特定非営利活動法人宇和島NPOセンターの方も一緒に刈った草を袋に詰める作業でした。1時間ほどの活動でしたが地域の方に喜んで頂きました。活動後は第2グラウンドに移動し練習をしました。川清掃を行うことは川がきれいになるだけではなく水の流れが良くなり、水害のリスクを減らすことができます。微力ですが少しでも必要とされるなら、少しでも喜んでいただけるなら、まだまだやらなければならないと思っています。
「溶接マイスター」の資格を有する講師の方々に生徒一人ひとり、丁寧に対応していただきました。溶接の基礎的なコツに加え、競技会で成果を上げるための細やかな技術についてもご指導いただき、生徒だけでなく教員にとっても大変有意義で刺激的な機会となりました!
㈱三浦マニファクチャリングの皆様、ありがとうございました。