献血呼びかけボランティアを行いました
2019年5月30日 11時00分5月26日(日)、本校生徒の有志が献血バス周辺で献血の呼びかけを、フジグラン北宇和島店において行いました。
本校から多くの生徒が積極的に参加し、ヤングボランティアセンターのベストを着て活動しました。
5月26日(日)、本校生徒の有志が献血バス周辺で献血の呼びかけを、フジグラン北宇和島店において行いました。
本校から多くの生徒が積極的に参加し、ヤングボランティアセンターのベストを着て活動しました。
学校の玄関ロビーに、「吉高インフォメーション」ボードができました。
部活動の予定や結果等を書き込めます。来校されたお客様や生徒の皆さんに、各部の活動の様子をお知らせすることができます。
また、「吉田三傑」の紹介パネルと「ようこそ吉田高校へ」とした学校の概要や歴史と文化をまとめたパネルを設置しました。
さっそく、来校されたお客様が眺められています。ぜひご覧になってください。
5月29日(水)お昼休みの時間に、県総体に出場する選手を集めて説明会を行いました。今週末の県総体に向けて、いよいよ気持ちが高まっています。
5月26日(日)、バスケットボール部男子・南予合同強化練習会が行われました。
週末に行われる県総体では南予の代表として、最高のパフォーマンスを出し勝利をつかみたいと思います。
27日から3日間かけて、3年生から順番に生徒全員の歯科検診を行いました。
虫歯が見つかった生徒は、早めに治療してください。「8020運動」を知っていますか?
5月28日(火)、家庭クラブの役員が近くの産直市場「きなはいや 南四国ファーム」さんを訪問し、柑橘についての取材を行いました。会長の清家久万夫さんから柑橘の品種やその加工品について教わりました。
南四国ファームさんは、日本で一番最初に房分けの冷凍ミカンを製造・販売されたそうです。他にも、みかんの無添加ドライフルーツ、ゼリーなど天然の甘味を追求した素敵な商品がたくさんあり、吉田町のよさを感じました。
大切なのは「他にはないアイデアを商品にすること」、「試行錯誤」だそうです。
家庭クラブでは、この取材や調理講習会で学んだことをヒントに、これから吉田町の柑橘や加工品を使って美味しいレシピを研究する予定です。お楽しみに!
これまでのレシピ「吉田町特産柑橘を使ったフォンダンショコラ」
5月28日(火)、2年普通科ビジネス実践コース「生活産業基礎」で、遊子の養殖業や製造・販売業で活躍されている(株)スリーラインズの山内満子様、歌吉様を講師にお迎えして「食生活関連産業講座」を開催しました。歌吉様は本校の卒業生で、相撲部で活躍された先輩です。
学校の調理実習では買えないような大きなブランド鯛「歌吉鯛」を特別に提供していただき、魚のさばき方や鯛めしと潮汁の作り方、食品衛生について教えていただきました。また、地域産業としての思いや食品製造・販売業についての講話をしていただき、多くのことを学びました。
プロの技とプリプリの鯛に、終始「すごい!」「美味しい!」「うわぁ!」と歓声が上がり、本当に楽しく美味しく実習をすることができました。
本校で使用している、キュポラ溶解炉です。長年の使用による劣化損傷が激しく、今後の操業に支障をきたしてきているため、新しく製作し直すことにしました。
既存のキュポラ溶解炉も、歴代の先生方の手作りによるものです。これに負けないように、先輩方から引き継いだ技術を駆使して、これから先も生徒たちが胸を張って操業できる、キュポラ溶解炉製作に邁進していきます。
5月25日(土)、「よしだ親子フェスタ」が吉田ふれあい運動公園において催され、本校機械技術部からミニ電車「吉次郎号」が参加しました。
お天気にもめぐまれ、会場では町内の保育園・幼稚園の園児さんを中心に多くのお客さんに愛顔になっていただけました。
5月27日(月)、「子どもの発達と保育」の授業で、読み聞かせボランティアの方2名を講師にお招きして、読み聞かせ講座を行いました。
読み聞かせでの実際の子どもの反応などのお話を交えながら、活舌や笑顔作りのトレーニングなを行った後、紙芝居の実技指導をしていただきました。
講師の先生の素敵な読み聞かせの実演から刺激を受け、生徒も楽しみながら工夫して取り組んでいました。