ヤング3S花植え活動に参加してきました。
昨日6月15日に、JR宇和島駅でヤング3S花植え活動に参加してきました。
3人とも楽しそうに花植えをしていました。
昨日6月15日に、JR宇和島駅でヤング3S花植え活動に参加してきました。
3人とも楽しそうに花植えをしていました。
今週末、高校生溶接技術競技会の県大会が開催されます。
本校からは、被覆アーク溶接部門と炭酸ガスアーク溶接部門に、それぞれ3名ずつ出場する予定です。
選手たちはこれまで、放課後や休日も練習を重ね、技術の向上に努めてきました。現在は本番を目前に控え、最後の追い込みと細かな調整を行っています。
大会は緊張もあると思いますが、これまで積み重ねてきた努力を信じ、一人ひとりが持てる力を十分に発揮してくれることを期待しています。
応援してくださる皆様への感謝の気持ちを胸に、上位入賞、そして全国大会出場を目指して全力で頑張ります。応援よろしくお願いいたします‼︎
【吉田高校の一日】
午前の授業を頑張り、おいしい昼ご飯を食べた後は清掃タイムです。
わずか10分という短い時間ではありますが、生徒たちは手際よく清掃を行います。
2年普通科教室は机の数が他のクラスと比べて多いので時間との勝負です。
今日も、みんなで協力して教室や廊下をキレイにすることができました♪
6月13日(土)に松山市総合コミュニティセンター体育館で標記の大会(個人シングルス)があり、1年生3名が参加しました。接戦にもつれ込んだ試合もありましたが、残念ながら納得のいく結果を残すことはできませんでした。しかしながら、選手全員が最後まで粘り強い試合を行いました。これから新体制となりますが、新人戦で上位を目指して頑張りたいと思います。
6月13日(土)、14日(日)に第22回高校生ものづくりコンテスト四国大会(木材加工
機械建築工学科の3年生が見事2年連続優勝を果たしました。その結果、11月に北海道で実施される「第26回高校生ものづくりコンテスト全国大会」に四国地区代表として出場することが決定しました。
本日、中学生一日体験入学を行いました。普通科に73名、機械建築工学科に66名、電気電子科に28名の参加申込がありました。普通科では4班に分かれて体験授業、工業科では機械建築工学科で8班、電気電子科で2班に分かれての体験実習を行いました。その後、部活動見学を行いました。
今回の体験入学を通して、少しでも吉田高校の雰囲気や学校全体の様子を知ってもらえたらうれしいです。
全体の様子
体験授業の様子(普通科)
体験実習の様子(機械コース)
体験実習(建築コース)
体験実習(電気電子科)
部活動見学の様子
6月11日、本校で、数学部会南予地区研究会が開会され、工業科において、研究授業が行われました。
1年「数学Ⅰ」では、公式カードを参考に、基本的な対称式の解法を考えました。また、3年「実践数学」では、工業内容と関連付け、数学視点から製品の品質を調べ考察しました。生徒たちは、多くの参観者に見守られて緊張しつつも、集中して問題演習に取り組み、学びを深めていました。
6月6日(土)個人戦シングルス(本選)、7日(日)団体戦(本選)が西条市総合体育館で行われました。本校からは、個人戦シングルスで2名と団体戦に出場しました。
選手は個人戦・団体戦ともに一戦一戦、声を出し相手に向かっていく熱いプレーをしていました。
西条まで応援に来ていただきました保護者の方々ありがとうございました。
5月31日(日)、6月5日(金)、6月6日(土)の3日間、愛媛県武道館にて高校総体(剣道競技)が行われました。
1日目を勝ち上がった3年普通科の脇本さんは、宇和島南中等教育学校の2年中村選手と対戦しました。果敢に攻めるも2本負けとなりましたが、「自分らしい剣道ができた」と、満足のいく内容で大会を終えました。
6日に行われた女子団体戦では、八幡浜高校と対戦しました。相手チームが3人だったため、こちらは2勝を先取した状態でのスタートとなりました。その後、副将が1本負けを喫し、大将戦は「引き分けでもチームの勝利が決まる」という緊張感のある状況を迎えましたが、脇本さんが大胆に攻めて2本勝ちを収め、見事勝利しました。2回戦の松山東雲高校には完敗を喫したものの、緊張と恐怖で流れていた涙が、最後は嬉し涙へと変わりました。全員が高校から剣道を始めたチームですが、見事に「県ベスト16」という好成績を残してくれました。
男子団体戦は今治北高校と対戦し、先鋒の負けを次鋒が取り返し、中堅の3年普通科清家くんへと繋ぎました。しかし、あと一歩攻め切ることができず2本負けとなり、副将、大将もともに2本負けで1回戦敗退となりました。それでも、たった一人の3年生としてチームを引っ張ってきた清家くんは、剣道を通じて大きく成長することができたと思います。
剣道に少しでも興味が出てきたら、、、まずは見学から。