新年度2日目
2025年4月9日 14時45分今日の午前中は、2,3年生が、新年度の学年集会や期首テストを行いました。
1年生はホームルーム活動や吉田三傑資料館見学、校内施設見学、学年全体のオリエンテーションを行いました。
午後からは、3学年が体育館に集い、風紀委員による身だしなみに関する発表などがありました。学校のイメージを高めていけるように、生徒一人一人が責任を持って、お互いに身だしなみチェックを行う方法を全校で確認しました。
今日の午前中は、2,3年生が、新年度の学年集会や期首テストを行いました。
1年生はホームルーム活動や吉田三傑資料館見学、校内施設見学、学年全体のオリエンテーションを行いました。
午後からは、3学年が体育館に集い、風紀委員による身だしなみに関する発表などがありました。学校のイメージを高めていけるように、生徒一人一人が責任を持って、お互いに身だしなみチェックを行う方法を全校で確認しました。
4月8日、新任式、始業式。朝から生徒の皆さんの明るい声が響き、元気な顔が揃いました。今年度は12名の先生方が着任され、新年度の体制スタートです。新学年になりました。心がけ一つで、日々の生活も変わります。悔いの残らぬよう、目標を立て、気持ち新たに頑張りましょう。
午後からは入学式。穏やかな陽気に恵まれ、桜舞い散る中、100名の新入生を迎えました。精神(こころ)を修め、知と技を練る吉高の一員として、心身を磨き、共に成長していきましょう。
また、PTA総会もありがとうございました。令和7年度もどうぞよろしくお願いします。
5日(土)西条農業高校で練成会が行われました
約50名の選手が試合稽古を通じて自己研鑽を努めました
試合ごとに自身の課題を見つけ、次の試合で実現してみることの
繰り返しで充実した練成会となりました。
剣道に少しでも興味が出てきたら、、、まずは見学から。
令和7年3月23日(日)南愛媛卓球選手権大会が宇和島市総合体育館で行われ、本校から4名が参加しました。
宇和島市総合体育館の天井の修復が終わり、照明もLEDライトに替わっていました。試合は、ダブルスとシングルスのトーナメントが行われ、幅広い年齢層の方と試合をすることができました。
総体南予予選まであと1か月。1勝でも多く勝つことができるように練習を頑張ります。応援に来ていただいた保護者の方々ありがとうございました。
3月18日火曜日 喜佐方小学校閉校記念行事黒板アート!
前回の黒板アート体験教室に参加した4人と3学期に美術部に入った新メンバー一人の5人でサポートさせていただきました。
シャボン玉に入っているのは、児童の絵です。
それぞれの思いをのせて、シャボン玉は飛んでいきます。
宇和高校さん、野村高校さんとともに、つくしコンサートに出演させていただきました。
日頃2名で活動している私たちにとっては、本当に貴重な機会となりました。
これからもよろしくお願いします!
合格者説明会が行われました。
入学後の説明を真剣に聞く新入生の姿が頼もしかったです。
春休みにしっかり力をたくわえて、4月から一緒に頑張りましょう!
3月19日(水)
令和6年度の終業式並びに表彰伝達式を行いました。
終業式前に表彰伝達式が行われました。
・漢字テスト年間優秀賞
・図書室多読賞
・高校生建築競技設計
・第5回全国高等学校AIアスリート選手権大会 などの受賞者が表彰されました。
最後のHR活動の様子。
各クラスでも、受賞者への表彰や生徒会誌「くにやす」などの配布が行われ、1年間を振り返ったHR活動が行われました。
1年機械建築工学科です。
ALTの先生と、学年末考査範囲の復習を行いました。
テーマは「受動態」ですがその前に…!
ウォーミングアップとして、finding lettersを行いました。
アルファベットが重なり、幾何学模様のようになっているものから、どのアルファベットがあるのかを全て言い当てます。
(普段JTEとはしないことで楽しいらしい…)
メインテーマ、「受動態」に移ります。
最初は文を作るスピードが遅かったり、ケアレスミスをしたりしましたが、だんだんと早く正確に作れるようになりました!
(文法塾を開校した班)
2Mになっても楽しく英語を勉強しましょう!
古典探究等の授業で「日本文化に親しむ」をテーマに、かるた大会を開催しました。読手が読む歌の上の句を聞いて、下の句の書かれた札をとる小倉百人一首かるた。生徒の皆さんは、聞き慣れない言の葉の数々に翻弄されつつも、教科書や図書の本を参考に懸命に札を探していきます。時がたつにつれ、目や耳が慣れてくると、より俊敏にかつ正確に札を取ることができるようになっていきました。今回はATLのチャリシア先生も初挑戦!なんと、ひらがなで書かれた取り札をささっと取られ、周囲からは賞賛の声が上がっていました。雅な歌とゲーム感覚のかるたとの融合もあって、百人一首の世界を楽しみながら味わうことができました。